特集

庭野光祥次代会長に聞く――『宗教協力が育む力』(1)

立正佼成会の庭野光祥次代会長は大聖堂での主要な式典で導師をつとめ、会員への講話を通して教化・育成にあたるほか、世界平和の実現を目指して国内外で諸宗教対話・協力活動に尽力している。現在、世界宗教者平和会議(WCRP/RfP)国際委員会の国際共同議長を務め、また、「アブドッラー国王宗教・文化間対話のための国際センター」(KAICIID)の理事でもある。

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新型コロナウイルスへの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(6)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、船橋教会主任と京都教会青年婦人部長。

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新型コロナウイルスへの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(5)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、秩父教会少年部長と厚木教会総務部長。

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新型コロナウイルスへの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(4)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、山形教会青年男子部長と福山教会学生部員。

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新型コロナウイルスへの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(3)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、鰍沢教会壮年部長と小倉教会主任。

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新型コロナウイルスへの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(2)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、掛川教会主任と朝霞教会青年女子部長。

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新型コロナウイルスへの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(1)

現在、国内で新型コロナウイルスの感染者が増加している状況を受け、立正佼成会の各教会は、訪問や対面による布教活動が行われていません。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介します。

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佼成カウンセリング研究所の吉田所長に聞く 多岐にわたる相談と心に寄り添う

佼成カウンセリング研究所(東京・杉並区)では、東京、千葉、埼玉、神奈川、大阪の1都1府3県に電話による「佼成心の相談室」を設けている。相談は年間で約7000件。有資格者のカウンセラーが日々、さまざまな苦悩や不安を抱える人たちに寄り添っている。このほか、同研究所では面接相談にも対応している。現在の相談傾向について、吉田容子所長に話を聞いた。

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WCRP/RfP国際委 事務総長に就任するカラム氏に聞く 『RfPは私にとって果たすべき「使命」』

世界宗教者平和会議(WCRP/RfP)国際委員会の事務総長に就任するアッザ・カラム氏が、1月28日の「2020年新春学習会」(同日本委員会主催)での講演のため来日し、2月1日には立正佼成会豊島教会(東京・豊島区)を訪問した。本会本部(東京・杉並区)を訪れた際の本紙のインタビューと、豊島教会でのスピーチ(要旨)を紹介する。

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新型コロナウイルス対策 感染拡大を防ぐには?

国内で「新型コロナウイルス(COVID-19)」の感染者が増加しています。国や行政などによる対策が講じられていますが、感染拡大を防ぐには個々人による予防が不可欠です。同ウイルスの感染経路、症状の特徴、予防法、情報窓口などを紹介します。

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