インフォメーション

佼成新聞デジタル 次回の更新について

佼成新聞デジタルの次回の更新は、8月20日(月)になります。その後は、同23日(木)、25日(土)に更新します。

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作家・石井光太氏 広島の歴史に迫る群像ノンフィクション『原爆 広島を復興させた人びと』(集英社)を発刊

本紙の連載『現代を見つめて』の著者で、作家の石井光太氏がこのほど『原爆 広島を復興させた人びと』(集英社)を出版しました。

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月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 9月号掲載のタイトルは『敬う心と恥じる心』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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文芸評論家の黒古氏が『原発文学史・論』(社会評論社)を出版

本紙デジタルで『「時代」の声を伝えて――文学がとらえた80年』を連載する、文芸評論家の黒古一夫氏がこのほど、『原発文学史・論――絶望的な「核(原発)」状況に抗して』(社会評論社)を出版しました。

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思い出深い普門館 吹奏楽関係者らに舞台の開放が決定 11月5日から11日まで

立正佼成会は8月1日、吹奏楽関係者や経験者らに普門館の舞台を開放するイベント「普門館からありがとう~吹奏楽の響きたちへ~」を11月5日から11日まで開催すると発表しました。これは、普門館の解体工事が12月から始まることを受けて行われるものです。期間中は、これまで普門館を利用してくださった人々、特に「吹奏楽の甲子園」とされた普門館で演奏することを目指してきた吹奏楽関係者、経験者に普門館の舞台を開放。来訪者は大ホールの見学や写真撮影、楽器の持ち込みと音出しなどを通して思い思いの時間を過ごすことができます。本会はプレスリリースを通じて、「特別な思いで利用してくださった方々へ、普門館から感謝の気持ちをお伝えする場にできたらと考えております」とイベントの趣旨を発表しています。

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「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子をはじめ、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、戦争犠牲者慰霊と平和への祈り。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

国連WFP協会主催 「チャリティーエッセイコンテスト2018」作品募集 今年のテーマは『おなか空いた、なに食べよ!』

今年も、国連WFP協会は「WFPチャリティーエッセイコンテスト2018」の作品を募集します。今年で15年目を数える同コンテストは、生きていく上で欠かせない「食」について考えるとともに、日々の食事を満足に取ることができない開発途上国の子供たちのことを思い、幸せを願うことが目的です。応募1作品につき、給食4日分(120円)が寄付協力企業から寄託され、開発途上国の学校給食支援に充てられます。

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「普門館とわたし」 普門館にまつわる思い出を募集

本会の活動や宗教対話・協力活動、さらに吹奏楽コンクールや国内外のアーティストによるコンサートなど、幅広く使われていた普門館。開館から48年、これまで多くの人が訪れ、喜びや楽しみを共に味わいました。本紙では、普門館にまつわるエピソードや思い出を募集します。下記の必要事項を記入の上、メールをお送りください。

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合同出版から『世界の難民をたすける30の方法』(国連UNHCR協会理事長・滝澤三郎編著)発刊

6850万人。世界の難民の数だ。シリア危機をはじめロヒンギャ問題、南スーダンの内戦などにより、過去最高に上った。今、彼らを救う手だてやセーフティーネットが国際社会に求められている。こうした中、欧州各国ではシリア危機以降、シリア難民を多数受け入れてきた。

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6月11日付の「『普門館とわたし』 普門館にまつわる思い出を募集」の記事について

6月11日付の本紙デジタルに掲載したインフォメーション「『普門館とわたし』 普門館にまつわる思い出を募集」の記事中、メールアドレスに誤りがありました。すでに貴重な思い出を送信してくださった方をはじめ読者の皆さまにおわび申し上げます。

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