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佼成学園中学校・高等学校同窓会発足60周年記念総会・懇親会 開催のお知らせ

佼成学園中学校・高等学校(男子校)の同窓会が、今年で発足60年の節目を迎えます。これに合わせ、同窓会の記念総会が開催され、終了後には懇親会も行われます。

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「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、本会の「お会式・一乗まつり」を振り返る。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 11月号掲載のタイトルは『自他ともに、心楽しい精進を』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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『なぜ国際協力をするのか?』 JVCが対談イベント

今年7月、認定NPO法人「日本国際ボランティアセンター」(JVC)の代表理事が交代しました。これに合わせ、新旧の代表二人が『なぜ国際協力をするのか?』をテーマに対談します。

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「普門館とわたし」 普門館にまつわる思い出を募集

本会の活動や宗教対話・協力活動、さらに吹奏楽コンクールや国内外のアーティストによるコンサートなど、幅広く使われていた普門館。開館から48年、これまで多くの人が訪れ、喜びや楽しみを共に味わいました。本紙では、普門館にまつわるエピソードや思い出を募集します。下記の必要事項を記入の上、メールをお送りください。

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「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、会員から「慈母」と慕われた長沼妙佼脇祖を追慕する。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

佼成新聞デジタルの特集、寄稿、連載

本紙デジタルでは、ニュースに加え、「特集」「インタビュー」「寄稿」「講演録」「カルチャー」「法話」「仏教」「ライフ」のカテゴリーを設け、記事を掲載しています。9人の執筆者による連載をはじめ、各企画を以下に紹介します。企画の内容は、8月に掲載されたものを記しました。週末に、ぜひページを開いてみてください。新たな発見があるはずです!

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作家・石井光太氏 広島の歴史に迫る群像ノンフィクション『原爆 広島を復興させた人びと』(集英社)を発刊

本紙の連載『現代を見つめて』の著者で、作家の石井光太氏がこのほど『原爆 広島を復興させた人びと』(集英社)を出版しました。

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文芸評論家の黒古氏が『原発文学史・論』(社会評論社)を出版

本紙デジタルで『「時代」の声を伝えて――文学がとらえた80年』を連載する、文芸評論家の黒古一夫氏がこのほど、『原発文学史・論――絶望的な「核(原発)」状況に抗して』(社会評論社)を出版しました。

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思い出深い普門館 吹奏楽関係者らに舞台の開放が決定 11月5日から11日まで

立正佼成会は8月1日、吹奏楽関係者や経験者らに普門館の舞台を開放するイベント「普門館からありがとう~吹奏楽の響きたちへ~」を11月5日から11日まで開催すると発表しました。これは、普門館の解体工事が12月から始まることを受けて行われるものです。期間中は、これまで普門館を利用してくださった人々、特に「吹奏楽の甲子園」とされた普門館で演奏することを目指してきた吹奏楽関係者、経験者に普門館の舞台を開放。来訪者は大ホールの見学や写真撮影、楽器の持ち込みと音出しなどを通して思い思いの時間を過ごすことができます。本会はプレスリリースを通じて、「特別な思いで利用してくださった方々へ、普門館から感謝の気持ちをお伝えする場にできたらと考えております」とイベントの趣旨を発表しています。

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