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カンボジアの女性たちが育てたハーブがハーブティーに! JVCと一食平和基金の取り組みから

立正佼成会一食(いちじき)平和基金は2017年から昨年まで、「一食を捧げる運動」の浄財から毎年300万円を日本国際ボランティアセンター(JVC)に助成し、カンボジアにおける「農村再生プロジェクト」に取り組んできました。

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機関誌「佼成」2月号の会長法話を本会のウェブサイトで公開中

立正佼成会のウェブサイトで、機関誌「佼成」に掲載されている庭野日鑛会長の「会長法話」を公開しています。

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月刊誌「文藝春秋」での立正佼成会の広告 3月号掲載のタイトルは『人さまに喜ばれる人に』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、「文藝春秋」で広告活動を展開しています。

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シャプラニール 「あなたのはがきが、だれかのために。」キャンペーン 3月31日まで

国際協力NGO「シャプラニール=市民による海外協力の会」は、書き損じ年賀はがきや未投函の郵便(官製)はがき、未使用・使用済みの切手を収集し、海外協力に活かす「あなたのはがきが、だれかのために。」キャンペーンを行っています。届いたはがきや切手は日本で換金した後、バングラデシュで児童労働に就かされている少女たちの支援などに役立てられます。はがき10枚で少女たちの文字の読み書きの授業1回分、25枚で料理教室1回分相当の寄付になります。

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暮らしの中で世界とつながる JVC国際協力カレンダー2021

「日本国際ボランティアセンター」(JVC)が「国際協力カレンダー2021」を販売します。

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佼成学園高アメフト部「ロータス」の強さの秘密が書籍に 『連覇』(佼成出版社)発刊

佼成学園高校アメリカンフットボール部「ロータス」が日本一に上り詰めるまでの軌跡を、スポーツライターの相沢光一氏がつづった本紙デジタルの連載企画「弱小チームから常勝軍団へ」がこのほど、書籍化されました。

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「新型コロナウイルスへの対応 第8報を各教会へ」の記事を訂正

10月8日付「新型コロナウイルスへの対応 第8報を各教会へ」の記事に誤りがありました。

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原爆が投下された広島の子供たちと、米国の宗教者、信仰者の交流 実話を基にした物語が書籍に

書籍『夢のクレヨン希望にのって~ワシントンDCに届いたヒロシマの子供の心~』は、原爆で多くの犠牲を出し、壊滅的被害を受けた広島市の本川小学校に、1947年に支援物資を届けた米国人と、その返礼に絵を描いて送った子供たちの実話を基にした物語。広島県出身で、米国在住の舞台芸術家・重藤静美マナーレ氏が取材を基に創作しました。

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TKWO ツイッターで楽団員への質問を募集 動画で具体的な奏法など伝授 質問と回答者を紹介

東京佼成ウインドオーケストラ(TKWO)は4月10日から、動画投稿サイト「YouTube」を使って楽団員が演奏している様子を公開するとともに、楽団員がファンからの質問や相談に答え、具体的な奏法を映像を通してアドバイスしている。

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「私の“即是道場”」 コロナ禍での生活や仕事で得た気づき、体験談を募集

法華経の「如来神力品」に、「この処は即ち是れ道場なり(このところはすなわちこれどうじょうなり)」(即是道場=そくぜどうじょう)という言葉があります。自分の生活している所、身を置く所、生きている所が、自らを磨く道場――つまり、仏教徒はあらゆる場所が修行の場であるという意味です。

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