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『モスクヘおいでよ』(瀧井宏臣著、小峰書店)が出版 小学生から大人までイスラームの理解に

イスラームに関するノンフィクションの児童書『モスクへおいでよ』がこのほど、小峰書店から出版されました。文明と人間をテーマにさまざまな著作があるノンフィクション作家・瀧井宏臣さんの作品です。

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月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 1月号掲載のタイトルは『使命にめざめる』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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今週の佼成新聞(11月25日付)の紙面から

今週の佼成新聞には、

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「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、庭野日敬開祖の生い立ちから本会の発展までを振り返る。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 12月号掲載のタイトルは『「思いやり」を、いつも心に』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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普門館メモリアルグッズが佼成出版社から

長年、「吹奏楽の聖地」として親しまれた普門館が、間もなくその歴史に幕を下ろそうとしています。これに合わせて、佼成出版社から普門館メモリアルグッズが販売されます。席番プレートと認定書が組み込まれた商品です。

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聖心女子大学グローバル共生研究所が「武器をアートに」展 10月31日から

聖心女子大学グローバル共生研究所が、紛争で実際に使われていた銃などを材料にして制作された作品を展示する特設展示「武器をアートに」を開催します。

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「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、本会の「お会式・一乗まつり」を振り返る。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、会員から「慈母」と慕われた長沼妙佼脇祖を追慕する。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

佼成新聞デジタルの特集、寄稿、連載

本紙デジタルでは、ニュースに加え、「特集」「インタビュー」「寄稿」「講演録」「カルチャー」「法話」「仏教」「ライフ」のカテゴリーを設け、記事を掲載しています。9人の執筆者による連載をはじめ、各企画を以下に紹介します。企画の内容は、8月に掲載されたものを記しました。週末に、ぜひページを開いてみてください。新たな発見があるはずです!

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