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写真企画「光彩の詩」の第7回

豊かな裏磐梯の自然を写真に収め、心の描写として発信し続ける写真家・黒原範雄氏の連載企画「光彩の詩」。第7回目となる今回は、「湖」を主題とした3作品を掲載。月光、朝陽、朝霧に包まれて、湖は折々に違った表情を見せる。じっと眺めていると、あたかも自分がその場所に立っているように思えてくる。

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食について考える JVCとPLCがドキュメンタリー映画の上映会

「世界食料デー」月間にあたる10月にちなみ、日本国際ボランティアセンター(JVC)タイチームとタイの市民団体PLC(P-nong Learning Center)が、東京・台東区のJVC事務所で「食」にまつわるドキュメンタリー映画「0円キッチン」の上映会を行います。

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月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 11月号掲載のタイトルは『「苦悩」と「苦労」』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、月刊誌『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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WCRP/RfP日本委 いのちの森づくりプロジェクト ボランティア募集

世界宗教者平和会議(WCRP/RfP)日本委員会では、植林活動「いのちの森づくりプロジェクト」のボランティアを募集しています。

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佼成出版社から『慈悲のかたち――仏教ボランティアの思考と創造』(大菅俊幸著)発刊

「仏教ボランティアの思想的根拠はどこにあるのか?」「仏教ボランティアはどのように行われているのか?」――大学院で仏教学を専攻し、修了した著者はさらなる探求のため、曹洞宗ボランティア会(現・シャンティ国際ボランティア会=SVA)の活動に身を投じる。そこで目にしたのは、ボランティア活動をもって仏教思想を体現し、実証している僧侶・有馬実成師の姿だった。

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仏教タイムスが『道元禅師の周辺にて』を発刊

仏教タイムス社から、新刊『道元禅師の周辺にて』(大谷哲夫著)が発刊されました。

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龍谷ミュージアム 特別展『地獄絵ワンダーランド』を開催

京都市の龍谷ミュージアムで特別展『地獄絵ワンダーランド』が開催されます。

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写真企画「光彩の詩」の第6回

写真家・黒原範雄氏による写真企画「光彩の詩」の第6回は、「そばの花咲く」「実りの秋」「秋雨の五線譜」の3点。夏が過ぎ、秋の香り漂う季節、福島県の裏磐梯の自然は見る者に、幻影と現実の狭間にいる不思議な感覚をもたらす。

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月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 10月号掲載のタイトルは『人に「伝える」ということ』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、月刊誌『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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佼成新聞(紙面版)に新企画「笑顔広がる本部参拝 心の故郷を訪ねて」 毎月3週号で

佼成新聞(紙面版)では、本部参拝に訪れる各教会の中から1教会をクローズアップし、写真と文で紹介する企画「笑顔広がる本部参拝 心の故郷を訪ねて」を6月18日付からスタートします。毎月3週号の同紙4面に掲載していく予定です。第1回は、佐賀教会の皆さんの様子をリポートします。