インフォメーション

「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子をはじめ、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、未来を担う青少年の育成の歩み。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

6月11日付の「『普門館とわたし』 普門館にまつわる思い出を募集」の記事について

6月11日付の本紙デジタルに掲載したインフォメーション「『普門館とわたし』 普門館にまつわる思い出を募集」の記事中、メールアドレスに誤りがありました。すでに貴重な思い出を送信してくださった方をはじめ読者の皆さまにおわび申し上げます。

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フォトジャーナリスト・古居みずえ氏がパレスチナ取材報告会

認定NPO法人「パレスチナ子どものキャンペーン」の主催によるトークイベント「古居みずえ パレスチナ取材報告会」が6月24日に、東京で開催されます。

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JVCがパレスチナの取材報告会 世界難民の日にあわせて

6月20日の「世界難民の日」にあわせ、認定NPO法人「日本国際ボランティアセンター」(JVC)の主催によるトークイベント「世界難民の日『遠くて近い、パレスチナ』――佐藤慧が出会ったパレスチナ」が開催されます。

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「普門館とわたし」 普門館にまつわる思い出を募集

本会の活動や宗教対話・協力活動、さらに吹奏楽コンクールや国内外のアーティストによるコンサートなど、幅広く使われていた普門館。開館から48年、これまで多くの人が訪れ、喜びや楽しみを共に味わいました。本紙では、普門館にまつわるエピソードや思い出を募集します。下記の必要事項を記入の上、メールをお送りください。

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東京佼成ウインド 第139回定期演奏会

東京佼成ウインドオーケストラ(TKWO)の定期演奏会が6月23日、東京・新宿区の東京オペラシティで開催されます。今回は、ドイツ・マグデブルク劇場音楽総監督のキンボー・イシイ氏が指揮を務め、TKWOの副コンサートマスターでピッコロ奏者の丸田悠太氏が、ソリストとして登場します。また、米国を代表する指揮者で作曲家のL・バーンスタイン生誕100年を記念して、彼が作った曲を演奏します。

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月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 7月号掲載のタイトルは『踏みとどまる』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子をはじめ、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、諸宗教間の対話・協力を振り返る。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/

カンボジア難民の子供の里親になった神父 映画「father」を公開中

本紙デジタルインタビュー(2017年5月1日)で紹介した後藤文雄神父の映画「father――カンボジアへ幸せを届けた ゴッちゃん神父の物語」が、東京、大阪、福岡など全国8カ所で順次公開されています。

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月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 6月号掲載のタイトルは『楽しく生きる』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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