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『新アジア仏教史』(佼成出版社)が電子書籍化 全15巻を配信

佼成出版社から発刊されている『新アジア仏教史』のシリーズ(全15巻)が、このたび電子書籍になりました。各巻400ページ超の叢書(そうしょ)を、スマートフォンやタブレットなどの電子端末で手軽に読むことができます。

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佛母寺住職・松原正樹師 『感情を洗いながす禅の言葉』(三笠書房)発刊

本紙連載「心の悠遠――現代社会と瞑想(めいそう)」の著者である、臨済宗妙心寺派佛母寺住職・松原正樹師がこのほど、『感情を洗いながす禅の言葉』(三笠書房)を出版しました。

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月刊誌「文藝春秋」での立正佼成会の広告 12月号掲載のタイトルは『「励まし」と「精進」』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、「文藝春秋」で広告活動を展開しています。

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『勝つための最強体幹力メソッド』(創藝社)が発刊 著者は本紙デジタルで連載していたキネシオ接骨院院長・加瀬剛氏

佼成新聞デジタルで連載していた「ちょっと軽く、ストレッチしてみましょう」の筆者である、キネシオ接骨院院長・加瀬剛氏の『勝つための最強体幹力メソッド』(創藝社)がこのほど発刊されました。

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いのちの落語家・樋口強氏 『がんでも働きたい』(佼成出版社)発刊

いのちの落語家・樋口強氏の著書『がんでも働きたい』(佼成出版社)がこのほど、発刊されました。

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作家・石井光太氏 『虐待された少年はなぜ、事件を起こしたのか』発刊

本紙連載「現代を見つめて」の著者である、作家・石井光太氏の『虐待された少年はなぜ、事件を起こしたのか』(平凡社新書)がこのほど発刊されました。

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公益財団法人への寄附に税制優遇措置 庭野平和財団

公益財団法人・庭野平和財団への寄附は、税制上の優遇措置が受けられます。

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開祖記念館で「語り部」~『開祖さま・脇祖さま』を語る」開催

立正佼成会(東京・杉並区)の開祖記念館で、「語り部~『開祖さま・脇祖さま』を語る」(全7回)が今年も行われます。講演者は次の通り。

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立正佼成会青年ネットワークグループがLINEスタンプをリリース

立正佼成会青年ネットワークグループは先ごろ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で利用できるオリジナルスタンプ「蓮といきもの」を佼成出版社と共同で作成した。「気軽に仏さまの教えをお伝えするきっかけになる『つながるツール』」として開発されたもの。

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本紙デジタルに寄稿する小林正弥教授が『武器になる思想――知の退行に抗う』発刊

本紙デジタルで『利害を超えて現代と向き合う――宗教の役割』を連載する千葉大学大学院教授の小林正弥氏が、『武器になる思想――知の退行に抗う』(光文社新書)を発刊しました。

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