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WCRP/RfP日本委共催オンラインシンポ「現代世界における和解の諸問題」 視聴者募集

世界宗教者平和会議(WCRP/RfP)日本委員会が共催するオンラインシンポジウム「現代世界における和解の諸問題~平和で包摂的なグローバル社会に向けて~」が9月27日に開催されます。

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9月21日「国際平和デー」に全国で平和を祈る鐘打式 本会の大聖堂がインターネット中継会場の一つに

今年は、国連創設75周年にあたります。国連憲章には、国際平和と安全が謳(うた)われていますが、現在、新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延(まんえん)をはじめ、紛争や人権侵害などによって困難な状況に置かれている人々が大勢います。

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原爆が投下された広島の子供たちと、米国の宗教者、信仰者の交流 実話を基にした物語が書籍に

書籍『夢のクレヨン希望に乗って~ワシントンDCに届いた広島の子供の心~』は、原爆で多くの犠牲を出し、壊滅的被害を受けた広島市の本川小学校に、1947年に支援物資を届けた米国人と、その返礼に絵を描いて送った子供たちの実話を基にした物語。広島県出身で、米国在住の舞台芸術家・重藤静美マナーレ氏が取材を基に創作しました。

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月刊誌「文藝春秋」での立正佼成会の広告 10月号掲載のタイトルは『ともに悲しむ心』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、「文藝春秋」で広告活動を展開しています。

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機関誌「佼成」の会長法話 本会のウェブサイトで9月号を公開中

立正佼成会のウェブサイトで、機関誌「佼成」に掲載されている庭野日鑛会長の「会長法話」を公開しています。

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TKWO ツイッターで楽団員への質問を募集 動画で具体的な奏法など伝授 質問と回答者を紹介

東京佼成ウインドオーケストラ(TKWO)は4月10日から、動画投稿サイト「YouTube」を使って楽団員が演奏している様子を公開するとともに、楽団員がファンからの質問や相談に答え、具体的な奏法を映像を通してアドバイスしている。

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「私の“即是道場”」 コロナ禍での生活や仕事で得た気づき、体験談を募集

法華経の「如来神力品」に、「この処は即ち是れ道場なり(このところはすなわちこれどうじょうなり)」(即是道場=そくぜどうじょう)という言葉があります。自分の生活している所、身を置く所、生きている所が、自らを磨く道場――つまり、仏教徒はあらゆる場所が修行の場であるという意味です。

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普門エリア整備工事により「祈りの場」を一時閉鎖 10月末まで

「普門エリア整備工事」に伴い、聖観世音菩薩像が遷座された「祈りの場」(普門エリアの一角)が6月末から10月末(予定)まで、一時閉鎖されます。

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LINEスタンプ第2弾 「蓮といきもの2」リリース

立正佼成会青年ネットワークグループはこのほど、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で利用できるオリジナルスタンプ「蓮といきもの2」の発売を開始した。佼成出版社と共同で作成したもので、昨年の「蓮といきもの」に続く第2弾となる。

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『新アジア仏教史』(佼成出版社)が電子書籍化 全15巻を配信

佼成出版社から発刊されている『新アジア仏教史』のシリーズ(全15巻)が、このたび電子書籍になりました。各巻400ページ超の叢書(そうしょ)を、スマートフォンやタブレットなどの電子端末で手軽に読むことができます。

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