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黒原範雄写真展 「自然との邂逅」富士フイルムフォトサロン東京・大阪で

佼成新聞デジタルで写真企画「光彩の詩」を連載していた、福島県の裏磐梯に暮らす写真家・黒原範雄氏が、富士フイルムフォトサロンで写真展「自然との邂逅(かいこう)」を開催します。

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4月に東京佼成ウインドが吹奏楽大作戦2019 『マーチで大作戦!』をテーマに

東京佼成ウインドオーケストラ(TKWO)の「吹奏楽大作戦2019」が4月7日、東京芸術劇場コンサートホール(東京・豊島区)で開催されます。当日は、公募で選ばれたアマチュア奏者とTKWOとの共演や、舞台上で演奏を聴ける「体感コース」などを通して、普段と一味違う演奏会を楽しめます。

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開祖記念館で「語り部」~『開祖さま・脇祖さま』を語る」開催

立正佼成会(東京・杉並区)の開祖記念館で、「語り部~『開祖さま・脇祖さま』を語る」(全7回)が今年も行われます。講演者は次の通り。

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月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 3月号掲載のタイトルは『人を思いやる「心の習慣」』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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立正佼成会青年ネットワークグループがLINEスタンプをリリース

立正佼成会青年ネットワークグループは先ごろ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で利用できるオリジナルスタンプ「蓮といきもの」を佼成出版社と共同で作成した。「気軽に仏さまの教えをお伝えするきっかけになる『つながるツール』」として開発されたもの。

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ノーベル平和賞を受賞したナディア氏の映画 2月公開

昨年ノーベル平和賞を受賞したヤジディ教徒のナディア・ムラド・バセ・タハ氏に密着したドキュメンタリー映画『ナディアの誓い―On Her Shoulders』が、2月1日から東京・武蔵野市のアップリンク吉祥寺ほか、全国で順次上映される。昨年7月、ヤジディ教徒の国際代表「プリンス」で、ヤジディ教最高評議会会長のブリーン・タフシーン師が立正佼成会本部(東京・杉並区)を訪れ、大聖堂の式典で、ヤジディ教徒の置かれた厳しい状況について訴えた。本会はナディア氏のノーベル賞受賞に際し、「お祝いのメッセージ」を発表した。

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本紙デジタルに寄稿する小林正弥教授が『武器になる思想――知の退行に抗う』発刊

本紙デジタルで『利害を超えて現代と向き合う――宗教の役割』を連載する千葉大学大学院教授の小林正弥氏が、『武器になる思想――知の退行に抗う』(光文社新書)を発刊しました。

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吹奏楽の聖地・普門館のメモリアルグッズが佼成出版社から

「吹奏楽の聖地」として親しまれた普門館が先月、その歴史に幕を下ろしました。多くの人々に感動を与え、愛された普門館のメモリアルグッズが現在、佼成出版社から販売されています。席番プレートと認定書が組み込まれた商品で、インターネットで購入できます。

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仏教タイムス社から『宗教の名を使った暴力的過激主義を問う―ACRP創設40周年記念シンポジウム記録と宗教協力の草創期と展開―』発刊

仏教タイムス編集部がまとめた『宗教の名を使った暴力的過激主義を問う―ACRP創設40周年記念シンポジウム記録と宗教協力の草創期と展開―』がこのほど、発刊されました。

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「佼成会、あの日、あの時」

立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、庭野日敬開祖が生涯をかけて取り組んだ、世界平和に向けた諸宗教間対話・協力。
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/serialization/anohianotoki/