インフォメーション

物品寄付でNGO団体の支援を

使わなくなった携帯電話やスマートフォン、貴金属やアクセサリー、カメラや切手など、家庭に眠る「お宝」で、NGO団体の活動を支援することができます。買い取り業者の買い取り額が寄付される仕組みです。詳細は下記ウェブサイトから確認できます。

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写真企画「光彩の詩」の第9回

写真家・黒原範雄氏による写真企画「光彩の詩」の第9回は、雪が織り成す福島県の裏磐梯の自然美を紹介する。標高1000メートルにあり、秘境ともいわれる雄国沼(おぐにぬま)で、神秘の世界をとらえた「天空の鏡」、純白の雪に柿の赤が映えて人の心をくすぐる「雪化粧」、秋から冬へと移り変わり、新しい季節を迎えた「黎明」の3点。

https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/photo/

シリア人道危機を考える JENが現地駐在スタッフによる活動報告会を実施

立正佼成会一食(いちじき)平和基金のパートナー団体であるNPO法人「JEN」(ジェン)が東京・新宿区で、シリア難民への支援活動、難民キャンプの現状と課題についての報告会を開催します。 続きを読む

佼成合唱団音楽法要 感謝と祈りを歌にこめて

佼成合唱団の音楽法要が12月23日、東京・杉並区の立正佼成会大聖堂で行われます。 続きを読む

月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 1月号掲載のタイトルは『「型」を身につける』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)広告の一環として、月刊誌『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

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写真企画「光彩の詩」の第8回

福島県の裏磐梯でペンションを営み、写真の魅力を多くの人に伝えている写真家・黒原範雄氏。第8回目は、「山が燃える」「天地創造」「艶やかに」の3点。やがて訪れる冬の厳しさを前に、自然は神秘的で、鮮やかな色模様を織りなし人々を魅了する。

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佼成出版社から『慈悲のかたち――仏教ボランティアの思考と創造』(大菅俊幸著)発刊

「仏教ボランティアの思想的根拠はどこにあるのか?」「仏教ボランティアはどのように行われているのか?」――大学院で仏教学を専攻し、修了した著者はさらなる探求のため、曹洞宗ボランティア会(現・シャンティ国際ボランティア会=SVA)の活動に身を投じる。そこで目にしたのは、ボランティア活動をもって仏教思想を体現し、実証している僧侶・有馬実成師の姿だった。

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仏教タイムスが『道元禅師の周辺にて』を発刊

仏教タイムス社から、新刊『道元禅師の周辺にて』(大谷哲夫著)が発刊されました。

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写真企画「光彩の詩」の第6回

写真家・黒原範雄氏による写真企画「光彩の詩」の第6回は、「そばの花咲く」「実りの秋」「秋雨の五線譜」の3点。夏が過ぎ、秋の香り漂う季節、福島県の裏磐梯の自然は見る者に、幻影と現実の狭間にいる不思議な感覚をもたらす。

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佼成新聞(紙面版)に新企画「笑顔広がる本部参拝 心の故郷を訪ねて」 毎月3週号で

佼成新聞(紙面版)では、本部参拝に訪れる各教会の中から1教会をクローズアップし、写真と文で紹介する企画「笑顔広がる本部参拝 心の故郷を訪ねて」を6月18日付からスタートします。毎月3週号の同紙4面に掲載していく予定です。第1回は、佐賀教会の皆さんの様子をリポートします。