大人が学ぶ 子どもが自分も相手も大切にできる性教育(12) 文・一般社団法人ソウレッジ代表 鶴田七瀬

『性教育を日常に 私たちの取り組み』

性教育が子どもたちにとってもっと身近になるように、そして、子どもたちと触れ合う周囲の大人のサポーターになれるように、私たちはこれまでいろいろな取り組みを行ってきました。今回は、その一部を紹介します。

続きを読む

DJボウズの音楽語り(10) 文・戸松義晴(浄土宗心光院住職)

LIVE AT THE APOLLO

今回は、ディスコではまったジェームス・ブラウンを紹介します。

続きを読む

本会会員から寄せられた浄財 ハワイ・マウイ島の山火事で被災した寺院へ

昨年8月、米・ハワイ州のマウイ島で、過去100年で最悪といわれる被害の大規模な山火事が発生した。島西部のラハイナ地域がほぼ全焼し、約100人が亡くなった。現在も被災地への立ち入りが制限されており、厳しい状況の中、復興活動が続けられている。

続きを読む

DJボウズの音楽語り(9) 文・戸松義晴(浄土宗心光院住職)

MEUS SONHOS DOURADOS

今回ご紹介するのは、日本のカフェやレストランなどで耳にすることの多いボサノヴァのアナログレコードです。ボサノヴァにはポルトガル語で「新しい」という意味が含まれていて、日本でいえば演歌の全盛期にニューミュージックが出てきたように、ブラジルで新しいタイプの音楽として1950年代に生まれました。

続きを読む

DJボウズの音楽語り(8) 文・戸松義晴(浄土宗心光院住職)

CHRISTMAS PORTRAIT

今年もクリスマスの季節がやってきました。ということで、今回はクリスマスソングが収録されているアナログレコードを紹介します。

続きを読む

大人が学ぶ 子どもが自分も相手も大切にできる性教育(11) 文・一般社団法人ソウレッジ代表 鶴田七瀬

『男女(生物学的性)の不均衡さとの向き合い方』

私たちソウレッジは、生物学的性の分類による男女の性に関するリスクの不均衡さを、社会の仕組みを変えることで可能な限り均衡に近づけていきたいと考えています。

続きを読む

第59回佼成雅楽会公演 4年ぶりに開催

龍の声を模したといわれる、高く澄んだ笛の音が響くと、会場のざわめきがスッと消える――。「第59回佼成雅楽会公演」(主催・立正佼成会教務部儀式行事グループ)が12月3日、法輪閣大ホール(東京・杉並区)を会場に4年ぶりに開催された。会員、市民ら約150人が来場した。

続きを読む

第23回日中韓仏教友好交流会議 韓国ソウル大会 三国仏教徒が平和の誓い

「第23回日中韓仏教友好交流会議 韓国ソウル大会」が11月7日、韓国・ソウル市で開催され、日本、中国、韓国の僧侶や信徒など約300人が参加した。立正佼成会から、日中韓国際仏教交流協議会常任理事の中村憲一郎京都教会長(本会参務)、同常任理事で事務局次長の澤田晃成参務、韓国立正佼成会の李幸子教会長をはじめ本会の会員ら23人が出席した。

続きを読む

DJボウズの音楽語り(7) 文・戸松義晴(浄土宗心光院住職)

CIRCUS TOWN

私にとってのJ-POPであり、青春時代を彩っていたのは、シュガー・ベイブ、サディスティック・ミカ・バンド、大滝詠一、荒井由実、高中正義……、そして、山下達郎です。

続きを読む

大人が学ぶ 子どもが自分も相手も大切にできる性教育(10) 文・一般社団法人ソウレッジ代表 鶴田七瀬

『コミュニケーションのトレーニングが加害者になることを防ぐ』

性に関するさまざまなトラブルや犯罪は、必ずしも悪意から生じるものばかりではありません。

続きを読む