特集

新型コロナウイルスの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(7)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、ローマセンター青年婦人部員と三鷹教会青年総務。

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つながり深めた第51回「青年の日」 参加者の声

『大河の一滴になろう。』をメーンテーマに、各地で実施された第51回「青年の日」。新型コロナウイルスの感染防止のため、集団での活動が中止となる中、各教会では趣向を凝らした活動を企画し、当日は青年部員一人ひとりが、それぞれの場で願いを持って取り組んだ。参加者の声を紹介する。

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庭野光祥次代会長に聞く――『宗教協力が育む力』(2)

立正佼成会の庭野光祥次代会長は現在、世界宗教者平和会議(WCRP/RfP)の国際共同議長であり、また同日本委員会の理事を務めている。

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庭野光祥次代会長に聞く――『宗教協力が育む力』(1)

立正佼成会の庭野光祥次代会長は大聖堂での主要な式典で導師をつとめ、会員への講話を通して教化・育成にあたるほか、世界平和の実現を目指して国内外で諸宗教対話・協力活動に尽力している。現在、世界宗教者平和会議(WCRP/RfP)国際委員会の国際共同議長を務め、また、「アブドッラー国王宗教・文化間対話のための国際センター」(KAICIID)の理事でもある。

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新型コロナウイルスの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(6)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、船橋教会主任と京都教会青年婦人部長。

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新型コロナウイルスの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(5)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、秩父教会少年部長と厚木教会総務部長。

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新型コロナウイルスの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(4)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、山形教会青年男子部長と福山教会学生部員。

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新型コロナウイルスの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(3)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、鰍沢教会壮年部長と小倉教会主任。

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新型コロナウイルスの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(2)

国内で新型コロナウイルスの感染拡大が続き、立正佼成会ではさまざまな集いを控えています。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介しています。今回は、掛川教会主任と朝霞教会青年女子部長。

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新型コロナウイルスの対応の中で 教えを支えに日々を過ごす会員たち(1)

現在、国内で新型コロナウイルスの感染者が増加している状況を受け、立正佼成会の各教会は、訪問や対面による布教活動が行われていません。こうした中、会員はどのような思いで毎日を過ごしているのでしょうか。それぞれの場で精進を重ね、サンガ(教えの仲間)と心をつないでいる会員の声を紹介します。

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