2018年03月17日 青空に弾ける 雪国の晴れた日は心が弾み、青空に向かって大声で叫びたくなる。毎日毎日、降り積もる雪空の下で暮らしていると青空のありがたさが身に染みる。長い冬のつかの間の晴れ間は、一服の清涼剤のように私の心にすがすがしく染み込んでいく。 閲覧ランキング 「一食ユニセフ募金」 コロナ禍の中で寄せられた浄財を贈呈 日... 「ベネズエラの主権と国際法の遵守を――教皇とWCCがトランプ... 本会バングラデシュ教会がロヒンギャ難民の支援活動 一食平和基... 「KAICIIDのアル・ハルティ事務総長が教皇と懇談」など海... 令和7年次「お会式・一乗まつり」(動画あり)