2018年03月17日 青空に弾ける 雪国の晴れた日は心が弾み、青空に向かって大声で叫びたくなる。毎日毎日、降り積もる雪空の下で暮らしていると青空のありがたさが身に染みる。長い冬のつかの間の晴れ間は、一服の清涼剤のように私の心にすがすがしく染み込んでいく。 閲覧ランキング 栄福の時代を目指して(21) 文・小林正弥(千葉大学大学院教... 食から見た現代(28) 手を差し伸べ合えるきっかけに 文・石... 【特別インタビュー 第41回庭野平和賞受賞者 モハメド・アブ... 栄福の時代を目指して(19) 文・小林正弥(千葉大学大学院教... カトリック教会は人類と共に歩む 教皇がスペインの国会議員たち...