2024年07月04日 動画ニュース フォコラーレ運動主催「諸宗教の集い」から カルロス・パルマ氏の発表とインタビュー フォコラーレ運動(カトリックの在家運動体、本部・ローマ)の主催による「諸宗教の集い」が5月31日から6月4日までイタリアで開催されました。集いの初日に行われたセッション「平和構築における諸宗教の役割」で登壇したリビング・ピース・インターナショナルのカルロス・パルマ総責任者の発表とインタビューを紹介します。 パルマ氏の発表から 当日の様子(クリックして動画再生) インタビュー 当日の様子(クリックして動画再生) 閲覧ランキング 『辺野古建設反対運動になぜ宗教者が取り組むのか』 日本基督教... 自死・自殺を仏教の視点から考える 仏教学者・佐々木閑氏... 「死にたい」気持ちと闘っている人の、心の叫びに耳を傾けてくだ... 三句の法門から学ぶ 自分を磨き、幸せになるための心がけ 精神... 「核にまつわる戦争の不条理――フィリピンの枢機卿」など海外の... 前の記事庭野会長が青梅で田植え 次の記事学林、INEB共催「第2回国際エンゲージド仏教青年リーダーフォーラム」