OUT XML | 佼成新聞デジタル 2018年11月12日 吹奏楽関係者やファンに普門館大ホールの舞台を開放するイベント「普門館からありがとう~吹奏楽の響きたちへ~」が11月5日から11日まで行われた。全日本吹奏楽コンクール(主催・全日本吹奏楽連盟、朝日新聞社)の会場として長く使用され、「吹奏楽の甲子園」「吹奏楽の聖地」と呼ばれ、親しまれてきた普門館。今回のイベントは、普門館の舞台を目指し、特別な気持ちを寄せてくれた人々へ、立正佼成会から感謝の思いを表したいと企画された。期間中、約1万2000人が来場した。

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「普門館からありがとう~吹奏楽の響きたちへ~」来場者の思い 2018年11月12日 普門館大ホールの舞台を吹奏楽関係者やファンに開放するイベント「普門館からありがとう~吹奏楽の響きたちへ~」が11月5日から11日まで行われた。7日間で延べ約1万2000人が来場した。愛用の楽器を持参して音を出す人、反響板にメッセージをつづる人、記念写真を撮る人、吹奏楽部の顧問教諭や先輩の話を聞いて初めて訪れた若い人……。来場者は普門館の象徴である「黒い床」のステージに立ち、思い思いのひとときを過ごした。それぞれの胸の内を聞いた。

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おもかげを探して どんど晴れ(9) 文・画 笹原留似子(おもかげ復元師) 2018年11月12日 マヨイガ(迷い家)

民俗学者である柳田國男が発表した『遠野物語』の中に、「マヨイガ」という伝記があります。

マヨイガとは、山道に迷った時にしかたどり着けない、それはそれは大きくて立派なお屋敷のことです。もし、人生の中で一度でもそのお屋敷に行くことができたなら、中の物を一つだけ持ち帰って良いことになっていて、お屋敷から持ち帰った品が、その人に富を与えると伝えられています。

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唯仏与仏(21) 立正佼成会 庭野日敬開祖法話 2018年11月12日 この世に、救われない人間は一人もいません。みんな「仏性(ぶっしょう)」という尊い宝をもっているからです。どんなに不遇な人でも、「自分はだめだ」と思いこんでいる人でも、本来そなえている「仏性」に目ざめ、生きる喜びを味わえば、その人のもっている一芸一能が芽を吹くのです。

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全国布教 2018年11月12日 約4300人が参集した鳥取地区会員の集いに登壇(1963年)

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創立記念日 2018年11月12日 1938年3月5日、本会創立を機に法名を「庭野日敬」と改めた

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大池小学校で 2018年11月12日 大池小学校創立90周年記念式典に出席後、在校生と笑顔で触れ合う(1966年)

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「佼成会、あの日、あの時」 2018年11月12日 立正佼成会は今年、創立80周年を迎えた。1938(昭和13)年3月5日の創立から今日まで、宗教団体として時代や社会に応じた活動に取り組み、それぞれの会員が自己を磨きながら平和への努力を心がけてきた。草創期からこれまでの教団の様子、本会が取り組んできた諸宗教対話や国際協力、慈善事業、文化事業などの社会貢献活動を写真で紹介する。今回は、庭野日敬開祖の生い立ちから本会の発展までを振り返る。
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第55回佼成雅楽会公演 12月9日に法輪閣で開催 2018年11月12日 佼成雅楽会の公演が12月9日、立正佼成会本部施設の法輪閣(東京・杉並区)で開催されます。入場は無料です。

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TKWO――音楽とともにある人生♪ クラリネット・原浩介さん Vol.2 2018年11月10日 中学生の頃からTKWOに入団することを目指していたクラリネット奏者・原浩介さん。TKWOでは、B♭管のクラリネットとコントラバスクラリネットの両方を使いこなす。それぞれの楽器の特徴や、異なる二つの楽器を演奏する“二刀流”ならではの醍醐味(だいごみ)を紹介する。

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