普門エリア整備工事により「祈りの場」を一時閉鎖 10月末まで

一昨年末に聖観世音菩薩像が遷座され、「祈りの場」として多くの人が参拝している

「普門エリア整備工事」に伴い、聖観世音菩薩像が遷座された「祈りの場」(普門エリアの一角)が6月末から10月末(予定)まで、一時閉鎖されます。

一時閉鎖中は、聖観世音菩薩像への参拝はできません。本部では会員や近隣住民に一時閉鎖を告知するとともに、「整備後、新たな雰囲気の中で、多くの方々にご参拝して頂ければと存じます」と伝えている。

普門エリア整備工事(本紙デジタル 2019年11月28日付) https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/news/36421/