SVA アフガニスタンの現状を報告

2001年の米国同時多発テロ事件後、アフガニスタンに空爆が行われるようになって16年が経ちます。隣国のパキスタンに逃れていた難民の多くは、祖国に戻っていますが、治安や帰還後の生活など多くの課題が挙げられています。こうしたアフガニスタンに帰還した難民たちの現状を、支援に当たっているシャンティ国際ボランティア会(SVA)の現地職員が報告します。

  • 【日時】11月30日 19時~21時
  • 【場所】EIJI PRESS Lab 東京都渋谷区恵比寿南1の9の12 ピクトレスクビル5階
  • 【定員】30人
  • 【参加費】入場無料
  • 【問い合わせ・申し込み】詳しくは、SVAウェブサイト http://sva.or.jp/wp/?p=25331