月刊誌『文藝春秋』での立正佼成会の広告 11月号掲載のタイトルは『「苦悩」と「苦労」』

立正佼成会はコーポレート・アイデンティティー(CI)計画の一環として、月刊誌『文藝春秋』で広告活動を展開しています。

『お釈迦さまに学ぶ「ものの見方・考え方」』をコンセプトに、日々の生活での実践に焦点を当て、「生かされ、生きるチカラ。」を表現。併せて、「People&Voice」のコーナーで、自らが生かされている場でいのちを輝かせ、喜びや感謝を見いだしている会員の声を紹介しています。

『文藝春秋』11月号(10月10日発売)に掲載された広告のタイトルは『「苦悩」と「苦労」』。

なお、立正佼成会のウェブサイトでは、これまでに掲載された広告を見ることができます。

http://www.kosei-kai.or.jp/ci-plan/